ジョージ・ハリスン
「イラスト - デビュー直前のジョージ」
(鉛筆画)
5年前の今日11月29日、偉大なギタリスト――元ビートルズのジョージ・ハリスンが肺ガンのため亡くなりました――享年58歳。
1962年にデビューして以来、数々の名曲を生み出した伝説のロック・バンド「ザ・ビートルズ」。 彼らの偉大なる足跡は今なお世界中で語られています。 音楽に限らずその言動や生きざまは絶えず人々を魅了していきました。
ストレートでユーモアに富むロックン・ローラー、ジョン・レノン
誠実で変幻自在なメロディ・メーカー、ポール・マッカートニー
多彩なサウンドをまとめる縁の下のドラマー、リンゴ・スター
そして控えめで寡黙な個性派ギタリスト、ジョージ・ハリスン
彼ら4人のこうした個性がイギリスの片田舎リヴァプールで偶然出会い、「奇跡」とも思えるその後のビートルズ旋風を巻き起こします。 数々の偉業はご存知のとおりですが、先日新作「LOVE」が発売されるなど、いまだに彼らのビートルズ・マジックは続いているのです。
ジョージ・ハリスン(1943 - 2001)はメンバーの中では一番年下で、デビュー時はあどけなさの残る19歳でした。 しかし、キャバーン・クラブやドイツ・ハンブルグなどでの下積み経験は長く、すでにライヴ・パフォーマンスや演奏テクニックには長けていたのです。
なにより、ジョンとポールという2人の天才に囲まれた日々は否が応でも大人びた人格を形成させるのでした。
(ジョン同様、皮肉ったコメントが得意!)
1964年2月のアメリカ初上陸での大成功でさらなる自信をつけた彼らの躍進は、まるでプレッシャーなどという概念を全く感じさせない神がかり的な力を発揮します。
発表される作品はことごとく大ヒットし、またサウンド面もより進化させていくのです。
1967年、ロック・アルバムの金字塔とされる「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」が発表される頃にはそれまでのファンがその革新性についていけないほど成熟し、ロックを芸術の域にまで引き上げるのでした。
そんなスーパー・グループの中でジョージは自作曲の水準を上げるべく孤独な戦いを続け、ついにアルバム「リヴォルバー」では
オープニングを飾るのです(「タックスマン」)が、レノン&マッカートニーの強力なナンバーの数々はその完成度の高さゆえ、さほど
ギター・ソロを必要としない場合も多く、プレイ面でもジョージの葛藤は続きます。
しかし、元来卓越した音楽センスを備えていたジョージは彼らの楽曲をそこなうどころか、むしろ一度聴いたら忘れない名フレーズを連発し、その強烈な存在をレコードへ刻みます。 例えば初期の「シー・ラブズ・ユー」の必殺フレーズや、「オール・マイ・ラビィング」での間奏などはまさに “そのフレーズでなければならない” と思えるほどの抜群の名プレイです。
やがて超モンスター・バンドにも終焉は訪れます。
1970年、ビートルズ解散―――人々は夢のようなマジックから目を覚ます時が来たのです。
それまでのさまざまな要因が絡み メンバーはそれぞれの道を歩み出しますが、解散後に意外にも一番スムーズに音楽活動の軌道に乗ったのはジョージ・ハリスンでした。
ビートルズ時代に書き溜めていた数々の作品を大作「オール・シングス・マスト・パス」(3枚組アルバム)で一気に開花させるのです。
また、翌1971年8月にはシタールの師匠であるラビィ・シャンカールの呼びかけで、ジョージが主宰となって「バングラデシュ難民救済コンサート」を開催させます。
(出演:エリック・クラプトン、ボブ・ディラン他)
これはロックにおけるチャリティ・コンサートとしては初めての大規模なイベントとなり、ジョージの人望と慈愛、そして親交の広さをあらためて感じられるコンサートでもありました。
以降、時折アルバムを発表しては話題となりましたが、1980年のジョン・レノンの暗殺というショッキングな事件後、彼を追悼するシングル「過ぎ去りし日々」は世界中のファンの涙を誘います。
そして記憶に新しい1991年12月の来日――彼にとっては25年ぶりの来日でした。 (1966年来日の記事参照)
親友エリック・クラプトンと彼のバンドを引き連れてさわやかに登場したジョージは、アイドルの面影を残しながらも渋味の増した精悍な顔つき――そのギター・プレイにも枯れた深みのある味わいが堪能できました。 感激のあまり、ふるえて涙を流すファンも多かったようです。
1995年、アンソロジー・プロジェクトによる “新曲” 「フリー・アズ・ア・バード」が発表されます。(ジェフ・リンによるプロデュース)
ジョンの懐かしい歌声もさることながら、ポールやジョージ、リンゴによる共同作業も感動的で話題になりました。 中でもジョージの哀愁と深みのあるスライド・ギターは、まるで彼らの波乱万丈な道のりを表現するような見事なプレイで、“ジョージここにあり” と誰もが感じたものでした。
晩年は自宅に侵入した強盗に遭い負傷したり、病魔との闘いに日々を過ごしますが、放射線治療のかいなく2001年11月29日に滞在先のロスアンゼルスで息をひきとります。
リンゴ同様、ジョージはビートルズ時代からさまざまなアーティストと親交があり、その人なつっこい人柄から慕われ可愛がられます。 ジョンやポールがそのカリスマゆえに孤独になりがちであった人間関係とは対照的なジョージの身辺。
彼を知る人物はきまってこう言いました――
「悲しい、まるで肉親を失ったようだ・・・」
インドへの関心や哲学、悟りなどへの興味もまた人生への意義を見出そうとする探究心旺盛な彼らしいものでした。 思えば12弦ギターやシタール、そしてシンセサイザーの導入など、ポール同様サウンドへのこだわりが強かったのもジョージだったのです。
彼の探究心は初めてギターを手にした少年の頃から生涯変わらなかったのでしょう。
「すべてのことは過ぎ去り消えてゆく・・・」
(万物は流転する・・・)
森羅万象は諸行無常――生前、そう悟った彼は静かに天に召されました。
少しはにかんだジョージの笑顔が今でも思い出されますね。
新聞記者 「何か歌ってくれますか?」
ジョン 「お金が先だよ」
新聞記者 「床屋へはいつ行ったのですか?」
ジョージ 「昨日切ったばかりなんだ」 (にこっ!)
「1964年2月、ケネディ空港での会見より」
※ からかうように皮肉る新聞記者たちへの見事な切り返し!
会見を終えるころには記者たちもビートルズのファンになっていたとか・・・
♪ 関連記事 ジョン・レノン (2006・10・9)
☆ 今回はもちろん、ジョージの名曲を選曲!
♪ Something. (泣けてきます、ギターも最高!)
♪ Something(映像)
|
オール・シングス・マスト・パス 〜ニュー・センチュリー・エディション〜 アーティスト:ジョージ・ハリスン |
☆ ビートルズ解散後、ジョージが意欲的に制作し発表された名盤。(CDでは2枚組)繊細な彼の比類なき才能を感じることが出来る傑作です!
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コメント
ルーシーさん♪
まずはありがとうございます!
今回の記事はジョージ・ハリスン!
こんな逸話もあったんですね!
とかく音楽だけを車の中で聴くことだけになってしまいがちですが、こんな逸話も(特に最後の新聞記者!これ日本では「1本!」ですよね^^)
あるって思うとすごく深みが増しますよね。
それにいろいろ想像できて2度も3度も楽しい♪
多才な人って「面白い」ですよ♪
投稿 なすか | 2006年11月30日 (木) 01時22分
ルーシーさん、すばらしいジョージのイラスト、有難うございます!
ジョージがソロ活動を始めた頃、ビートルズを聴き始めた私にとって、彼は特別な存在です。彼の作るきれいなメロディーは、レノン=マッカートニーの曲を凌ぐものもありますね。天才2人に挟まれて大変だったというインタビューを読むと、
益々彼が努力の人だったということを実感してしまいます。
投稿 JUN LEMON | 2006年11月30日 (木) 07時03分
ルーシーさん、ありがとうございます。
丁寧で緻密なジョージ・ハリスンのブログ、涙を堪えながら読ませて頂きました。素晴らしかったです。ジョージの命日にあのヒルトンホテルも幕を閉じましたね。何事にも終わりは来ますが、ビートルズと4人の音楽は永遠不滅ですね。彼らの音楽に出会えて本当に良かったと思います。ジョージ・ハリスンは、まだ聞き込んでない曲もあるので、僕は彼の曲にこれからもっともっとのめり込んでいくに違いありません。
投稿 taishiho | 2006年11月30日 (木) 08時33分
いやー、いいですねぇ。ビートルズって。
『LOVE』が11月20日にリリースされました。
まだ触れていないのですが楽しみです。
投稿 edaats | 2006年11月30日 (木) 10時48分
なすかさん、こんにちは。
そうですね、彼らの魅力は音楽に留まらずにその知的なユーモアにもありました。
リンゴの「ヴェートベン?いいね、彼の詩は」なんてセリフは彼にしか言えないようなユーモアです。
ジョンの「宝石ジャラジャラ」発言も、王室への愛らしい皮肉コメントでしたね~。
その発言からも彼ら4人の賢明さが伝わります。
投稿 ルーシー | 2006年11月30日 (木) 12時25分
JUN LEMONさん、こんにちは。
JUN LEMONさんのジョージの記事はさすがに思い入れの伝わる素敵な記事でしたね~。
私もギターを通して彼の偉大さに触れましたが、今ではその慈愛にあふれた人柄に惹かれます。
誰からも愛され、愛したジョージはまさに本当の紳士であり「サー・ジョージ」ですね!
投稿 ルーシー | 2006年11月30日 (木) 12時29分
taishihoさん、コメントありがとうございます。
そうですね、あの思い出のつまった東京ヒルトン(キャピトル東急)ホテルが閉館しますね、寂しい限りです。
仰るとおり、彼らの残した数々の名曲と素敵な思い出は永遠に継承されていくことでしょうね。
私もこれからも繊細で優しいジョージの作品を聴き続けていきたいと思います!
投稿 ルーシー | 2006年11月30日 (木) 12時35分
edaatsさん、コメントありがとうございます。
>『LOVE』が11月20日にリリースされました
そうですね、私はまだ購入しておりませんが、あとでじっくり聴いてみたいと思っています。
アレンジはどうであれ、ビートルズに関連する新曲にやはり無関心ではいられませんし(笑)。
投稿 ルーシー | 2006年11月30日 (木) 12時37分
ルーシーさん、お久しぶりです。
いつもイラストすばらしいですね。
今回のジョージの若い頃の・・
特にいいですね。~
珍しい映像もありがとうございます。
この映像の収集方法また教えて下さい。
投稿 analogshinn | 2006年11月30日 (木) 18時14分
ルーシーさん こんばんは^^)
ジョージのイラスト ホント素敵です。
表情が生き生きしてます♪
若い瞳が楽しげですね。
歌も聴けちゃって 嬉しさ倍増☆
投稿 teru | 2006年11月30日 (木) 18時29分
お久しぶりです。
丁寧なジョージの紹介記事に感動しました。永久保存版です。
ビートルズ、特にジョンとジョージの魅力の一つは、そのユーモアですよねー。
ルーシーさんはもうすでにオリジナルを聴いたことがあるのかもしれませんが、クラプトンのカバーした「Love comes to everyone」に衝撃を受けました。ジョージの優しい人柄が手に取るようにわかります。
コメントありがとうございました!
投稿 スージー | 2006年11月30日 (木) 19時21分
ルーシーさん こんばんは。
素晴らしいイラストです。若きジョージが本当に上手に描かれています。100点満点ですね。
ジョージのピッキング、チェットアトキンス奏法等ビートルズサウンドの特徴でしたからね。ジョージなしではビートルズの大躍進もなかったのではないかと思います。(大袈裟でしたか?)
バングラデッシュコンサートもジョージならではと思います。多くの人に愛されたジョージの音楽をこれからもずうっと聴いて元気づけられたり、癒されたりするんだろうなあ。
投稿 レノン&マッカートニー | 2006年11月30日 (木) 20時33分
analogshinnさん、いつもコメント&トラバありがとうございます。
シブい頃のジョージも好きですが、デビュー前のジョンを追っかけていたやんちゃな弟分的な彼も愛らしいですね!
おりしもクラプトンが来日していますが、やはりジョージを思い出しながらステージで演奏しているのでしょうね~。
投稿 ルーシー | 2006年11月30日 (木) 20時57分
teruさん、こんばんは。
初々しいジョージって可愛い感じです、まだ少年のような風貌ですね。
ビートルズを経て晩年に至るころにはすっかりシブいダンディなミュージシャンとなりました。
映像も楽しんでいただいたようで嬉しいです!
投稿 ルーシー | 2006年11月30日 (木) 21時00分
ルーシーさん
コメント&トラバどうもです!
ジョージのイラスト素敵ですね~☆
絵はウチの子供以下のボクですから
うらやましいですー!
じつは"LOVE"は忙しすぎて毎日仕事場のPCでは聴いているものの、自宅のオーディオではまだ・・・。
ジョージを想いながらのんびりしたいです~
投稿 れのパパ | 2006年11月30日 (木) 21時00分
スージーさん、こんばんは。
トラバもありがとうございます!
>特にジョンとジョージの魅力の一つはそのユーモア
そうですね~、鋭く切り返すあの才能は天性のものでしょうか。まったくお手上げです(笑)。
>クラプトンのカバーした「Love comes to everyone」
はい、「慈愛の輝き」のオープニング・ナンバーですね!
クラプトンはほぼ忠実にカバーしていますし、敬意を示したのでしょうね~ジョージらしい素敵な名曲です。もっと注目されてもいい作品ですね。
やはりジョージのサウンドは洗練されて優しい仕上がりですよね~。
今、あらためて彼の作品を聴き直しているところです。今夜もジョージの曲とともに安眠したいですね!
投稿 ルーシー | 2006年11月30日 (木) 21時06分
ルーシーさん、こんばんは。
イヤー、このジョージはハンサムですね。
うんと昔の、そう、若い頃の彼のよさが
飛び切り上等にできてます。
どちらというと隠れた存在のように
思っていましたが、なんのなんの。
ルーシーさんにより、再確認させて
いただきました。
投稿 浦 登記 | 2006年11月30日 (木) 21時11分
レノン&マッカートニーさん、こんばんは。
イラスト気に入っていただいて嬉しいです。
私はシブいジョージも好きですが、あどけない十代の頃の彼も初々しくて好きですね~。
仰るとおり、ピッキングに奏法にと、彼独特のタイム感で繰り出される名フレーズやソロは、クロウト好みだとも言われていますね。
その後のライブ・エイドなどへ繋がるバングラデシュ・コンサートは歴史的なイベントだったと思います。 ジョージだからこそ集まった素晴らしいメンバーでした!
せっかくの素晴らしいレノン&マッカートニーさんの記事をぜひトラバして頂けたら、と思います!
投稿 ルーシー | 2006年11月30日 (木) 21時16分
Lucyさん、小生のブログ、「カウンターの片隅で」にご来訪、誠にありがとうございます。貴兄のブログを拝見しましたところ、ビートルズと坂本龍馬がお好きだ、との由。貴兄のブログの楽しさに早速、私の「お気に入り」に登録しました。これからちょくちょく拝見させていただきます。
投稿 yoda1853 | 2006年11月30日 (木) 21時28分
ルーシーさん、相変わらずイラスト、お上手ですね。今回の新作「LOVE」では、ジョージの名曲がたくさん、入ってます。是非、聴いてみて下さいね。(ジョージの曲って、繊細で、流れるようなメロディーラインですよね。)
投稿 rb_beat | 2006年11月30日 (木) 21時30分
ルーシーさん。いつもありがとうございます。
シルバー時代のステキなジョージに惚れ惚れとしております。(この勢いでもう1人のハンサムボーイ スチュワート・サトクリフも描けそう♪
昨日は帰宅したダンナが思い出したようにジョージ+クラプトンの大阪公演のCDを聴きだすので、やっと思い出した次第なのでした(汗)
この公演に行けたことは一生の宝物です。本物の初ジョージということで興奮しどうしでした 笑 声が枯れるまで「ジョージィ~~!!」とダンナと叫びまくってました。
My Sweet Lordを歌ってくれたときは泣きそうになりましたねぇ・・ライブが久しぶりで情けない声でしたけど、曰のある曲ですがこの曲が大好きなんです。
ビートルズ時代でもソロ時代でも彼の書くものには噛めば噛むほど・・スルメのような味わいがあります(変な表現ですけど・・苦笑)
愛すべきジョージ どうぞ安らかに。
投稿 ふれ子 | 2006年11月30日 (木) 22時03分
れのパパさん、こんばんは。
トラバもありがとうございます。
新作"LOVE"は好評のようですね~私も早く購入したいところです。先日ですが、やはり試聴しただけでは消化不良です~(笑)。
私も昨日からずっとジョージ作品に埋もれて生活しております、今夜は80年代のアルバムをゆっくり聴きたいと思います♪
投稿 ルーシー | 2006年11月30日 (木) 22時04分
浦さん、こんばんは。
ジョージの十代は他のメンバーよりもかなり若く感じます、そのちょっと頼りなさげなところも彼の魅力でしたが、実は誰よりも思慮深い人格でしたね~。哲学的な思考と柔軟な世界観を持っていました。
ビートルズ時代、ジョンとジョージの変貌の激しさは群を抜いていました~!
投稿 ルーシー | 2006年11月30日 (木) 22時08分
yoda1853さん、こんばんは。
yoda1853さんのブログの「小さな居酒屋の片隅で語りあおう~」というサブ・タイトルは素敵ですね。
仰るとおり、ジョージの命日に顔の知らない同士が一緒になれるネットの利点は素晴らしいですね。殺伐とした現代ですが、こうした方向でブログが使用されてほしいものです。
龍馬とジョンって、どこか同じかおりがします~広大で平等な世界観を持っていたところが大きいですね。
こちらこそ今後ともどうぞ宜しくお願い致します!
投稿 ルーシー | 2006年11月30日 (木) 22時14分
rb_beatさん、こんばんは。
新作ではジョージの曲が多いそうで楽しみですね。アレンジはともかく、ビートルズの新譜ですし私ものめり込みそう(笑)です。
>ジョージの曲って繊細で流れるメロディーライン
まさにそうですね、古くは「イフ・アイ・ニーデッド・サムワン」のように広がりのある繊細なサウンドですよね~!
女性に人気があるのもうなずけます。
投稿 ルーシー | 2006年11月30日 (木) 22時20分
ふれ子さん、こんばんは。
ふれ子さんのブログのテンプレートも可愛いくクリスマスしていますね~♪
おぉ~っ、スチュですか、ますますシルバー・ビートルズですね! ついでに(?)トニー・シェリダンも描きたくなります(笑)。
>公演に行けたことは一生の宝物です
素敵な一生の思い出ですね~、ジョージののどの調子も逆に貴重な(?)ステージだったのかも知れませんね。
私はクラプトンとのギターでの掛け合いをしていた姿に、それまでの二人のいろいろが思い出されて涙が出ました・・・
今、来日しているクラプトンはジョージを思い、寂しいのでしょうね。
投稿 ルーシー | 2006年11月30日 (木) 22時29分
ルーシーさんこんばんは!
ジョージのイラスト、とっても素敵で愛らしく懐かしくそして安らぎを感じ・・そんな風に眺めております。
もう5年ですか・・・月日のたつの早いものです。
バングラデッシュのコンサートの映像をみたのは、10代半ばくらいで、ほとんど覚えてませんでした。Gyaoで一部前に見られることがあり、これは全部もう一度みたいな~と思ってます。
投稿 ろうず | 2006年11月30日 (木) 23時14分
ろうずさん、こんばんは。
イラストからそんなに感じていただけて本望です!
彼のはにかんだ表情は素敵ですよね、ジョンもジョージを一番可愛がっていたそうですし、信頼できる永遠の弟分(←いい意味で!)のような存在だったのかも。
バングラデシュの映像はどれも感慨深いですね、素晴らしいコンサートでした。
中でもやはり「ヒア・カムズ・ザ・サン」はよかったです~感動でした♪
投稿 ルーシー | 2006年11月30日 (木) 23時40分
ルーシーさんこんばんは!
ご無沙汰しております。私のほうでもジョージの命日にちなんで記事をアップしました。TBさせていただきましたのでよろしくお願いします。
ルーシーさんのジョージの絵、ひげをたくわえた大人の頃のジョージではなくハンブルグで悪さしていたヤンチャなジョージなのが最高ですね。
さすがです!
私はジョージがジョンを兄のように慕っていたり、クラプトンとの関係を書いてみました。
お暇でしたら覗いてみてください。
投稿 Wood Eightのマスター | 2006年12月 1日 (金) 02時39分
イラスト、素晴らしいです!!!
あのちょっとキツメのリバプール訛りでしゃべりかけてきそう。
ジョージはある意味、ビートルズで一番成長したミュージシャンだと思います。天才肌のジョン、秀才型のポール、年長で自己確立したリンゴに囲まれた青春時代って、苦労も多そうだと思うのですが、それが後期に一気に花開きましたよね。
イエロー・サブマリンのサントラのジョージの作品も大好きです。
で、ソロになってからも意欲的でアーティストとしてワクワクさせてくれました。
なんだか語ると長くなっちゃいます。
素敵な記事に参加させていただけてハッピーです。
ありがとうございます!
投稿 なるもにあ | 2006年12月 1日 (金) 03時45分
ルーシーさん、おはようございます~。
わぁ~、今回のイラスト、心なしかいつもより気合が入ってませんか?
ジョージに対するルーシーさんの、気持ちがひしひしと伝わってくるようです。
コメントの数もハンパじゃないですね。
あらためてビートルズ人気のスゴさを認識させられました~。
投稿 indoor-mama | 2006年12月 1日 (金) 08時46分
はじめまして。yoda1853さんのブログからまいりました。素敵なブログですね。コミュニティFMでボランティアDをしています。本格音楽番組を目指しているんですが、なかなか難しいです。アクロス・ザ・ユニヴァース!またお邪魔します。じゃまた。
投稿 セフィロス | 2006年12月 1日 (金) 09時29分
ルーシーさん、コメントありがとうございました。
ビートルズとジョージへの熱い思いが伝わってくる、とてもいい記事でした。
僕も11・30付けでジョージの記事を書いたのでTBさせて頂きます。
投稿 つぼ丸 | 2006年12月 1日 (金) 15時36分
大好きですよジョージ。
やはりAll Thing~しょうか・・・
リアルタイムで聴いたのでクラウド・ナインの
大ヒットもいい思い出です(この時ホント嬉しかった)
クラプトンとの競演もみていますが、やはり
ビートルズ~70年代初めが好きですね。
最高のミュージシャンです。
投稿 pag | 2006年12月 1日 (金) 17時07分
ルーシーさん、こんばんわ
聞いてください!私かつてジョージ・ハリスンと腕を組んで記念写真撮ったことあるんですよ!・・・って実はマダム・タッソー人形館でのことです(笑)
ビートルズってジョンとポールばかり目立って他2名はどちらかというと印象薄いんですが、ルーシーさんにHere Comes the Sun のメイン・ボーカルがジョージだって教えられてなんか親近感沸きました。俗な言い方をすれば4人の中で一番イケメンですね。ルーシーさんの描いたイラストもとってもカッコいいです。
投稿 ぴぐもん | 2006年12月 1日 (金) 20時48分
Wood Eightのマスターさん、こんばんは!
後期や晩年のジョージは比較的おなじみだと思い、また私が入会しているファン・クラブの冊子にジョージの初々しいこの写真が載っていたもので、このイラストになりました。
Wood Eightのマスターさんの記事も楽しみにこれから伺いたいと思います!
投稿 ルーシー | 2006年12月 1日 (金) 21時07分
なるもにあさん、こんばんは!
>リバプール訛りでしゃべりかけてきそう
ハハハ、そうでしたね~さすが鋭いです。
映画「ヘルプ!」の中の「恋のアドバイス」をスタジオで歌うシーンではマイクを分け合うポールにジョージの“しぶき”がかかりそうでヒヤヒヤ(笑)しました~でも、その訛りも含めて気取らない彼の魅力でしょうね。
>なんだか語ると長くなっちゃいます
その表現が全てです~私もビートルズや音楽を語ると夜が明けそうです(笑)♪
投稿 ルーシー | 2006年12月 1日 (金) 21時14分
indoor-mamaさん、こんばんは!
>イラスト、いつもより気合が入ってませんか?
はい、無意識に気合が入ったかも知れません(笑)。
やはり、ビートルズのメンバーへは思い入れがあります~って、ファンですから(汗)。
ビートルズ好きの方のブログでは、ほぼ皆さん記事にされているようでさすがでした!
古今東西、老若男女問わず彼らの人気は絶大ですし、ファンの方からはパワーがみなぎっていますね~♪
投稿 ルーシー | 2006年12月 1日 (金) 21時18分
つぼ丸さん、こんばんは!
熱い思い・・・そうなんです、ビートルズになると客観的な記事がなかなか書けずに大変です(笑)。
トラバもありがとうございます、早速拝見しました。「マイ・スウィート・ロード」の盗作云々や、ガンジス川での沐浴のエピソードなど、記憶がよみがえりました。
こちらこそ素敵な記事、ありがとうございました。
投稿 ルーシー | 2006年12月 1日 (金) 21時25分
pagさん、こんばんは!
>リアルタイムで聴いたのでクラウド・ナイン
>の大ヒットもいい思い出です
同感です、なかなかリアル・タイムでの新譜は経験が少ない私の世代では、ポールやジョージの新譜がとても嬉しかったですね~。
ジョンは皮肉にも遺作となった「ダブル・ファンタジー」がリアルな体験でした・・・
個性があり、最高のミュージシャンでしたね♪
投稿 ルーシー | 2006年12月 1日 (金) 21時36分
ぴぐもんさん、こんばんは!
>私かつてジョージ・ハリスンと腕を組んで
>記念写真撮ったことあるんですよ
いやぁ~驚きましたぁ!
>実はマダム・タッソー人形館でのことです(笑)
ハハハ、そうきましたか~(笑)。
私もジョンとライヴしたことありますよ~!
夢の中で・・・(汗)。
>4人の中で一番イケメンですね
はい、特に日本では絶大な人気もあるそうですし、日本人好みのルックスでもあるでしょうね~。
でも、4人それぞれとてもハンサムですよ~♪
投稿 ルーシー | 2006年12月 1日 (金) 21時40分
セフィロスさん、こんばんは!
yoda1853さんのブログからいらしたのですね~はじめまして!
コミュニティFMでボランティアDJ~ってスゴイですね、どんな番組でしょう、楽しそうです。
邦楽から洋楽まで、ロックからクラシックまでという感じでしょうか。いいですね、音楽に携わる仕事は~♪
投稿 ルーシー | 2006年12月 1日 (金) 21時45分
こんにちは。
http://geocities.yahoo.co.jp/gl/chotaro1016/のCです。
先日はコメントありがとうございます。
ジョージにイラストに感動しました!
話しは変わってLOVEは購入する予定はありますか?
投稿 C | 2006年12月 2日 (土) 09時44分
ルーシーさん、ビートルズは8年間くらいしか活動してなかったのですね。
その間でたくさんの名曲を残すなんて!すごい!
ほんとファンにはあっという間の夢の中だったんですね~。
ジョージ・ハリスンは徳永さんがビートルズの中では好きで
どんな人だったんだろうと思ってました。
こうして詳しく知ることができてほんとうれしいです。
それにしてもまだまだ若かったですね。惜しい気がします。
ありがとうございました!!
投稿 pinkkitty | 2006年12月 2日 (土) 11時35分
TBいただきました。また遊びに来ます。
投稿 cavern | 2006年12月 2日 (土) 15時20分
Cさん、こんにちは!
サイトのビートルズの記事、拝見しました。
独特の視点と表現で楽しませていただきました。
さて新作の「LOVE」ですが、近所のお店に予約を入れました。 店頭分は完売の状態で、他にも予約する方がいましたね~さすが、ビートルズです。
ジョージの曲も多いということで楽しみにしているところですよ~。
投稿 ルーシー | 2006年12月 2日 (土) 16時50分
pinkkittyさん、こんにちは!
そうなんです、ビートルズの活動期間は実質7年ほどかも知れませんね~解散前あたりは4人がそろうことは稀でした・・・。
徳永英明さんはジョージ・ファンなんですか!
そういえば徳永さんもどこか哀愁ある寡黙なイメージがありますね~。
若くして亡くなられると残された側もとても辛いでしょうね。もっと彼の音楽を聴きたかったです。
投稿 ルーシー | 2006年12月 2日 (土) 16時56分
cavernさん、こんにちは!
cavernさんのブログへは重複したコメントになり、すみませんでした。
記事内容はどれも興味深いですね。
仰るとおり、ポールとジョージの友情はあまり語られない部分ですよね。
ではまたぜひいらして下さいね~!
投稿 ルーシー | 2006年12月 2日 (土) 17時00分
ジョージって、こんなに美しかったんですね。
私の中ではちょっと影が薄かったのですが、
今日でぐっとジョージの存在感が増しました。
Here Comes The Sun.
聞かせてもらいました。
すごくよかったです。
ルーシーさんの記事を読む度に、ビートルズへの
ファン度(こんな言葉があるかしら?)が、
強くなっていく気がします。
洗脳されているんだわ、きっと・・・(笑)
投稿 スカーレット | 2006年12月 3日 (日) 01時03分
こんばんわ!!
ビートルズ、私も好きです。
かといってジョン・レノンとリンゴ・スターのソロ曲ばかり聴いていたりするのですが・・・(汗)リンゴ・スターの曲は泣けますよね。ジョージ・ハリスンについては良く知らなかったのですが、ルーシーさんの文章を読んで改めてビートルズの残した功績の大きさと彼らの非凡な才能を感じましたー!!UKのロック全盛期は、彼らから始まったといっても過言ではないですものねっ!最近のUKはデヴィット・ボウイやビートルズ、クイーンのように飛びぬけたロッカーがいない気がして・・・寂しいです(笑)話、逸れてしまい申し訳ありません!!イラスト、ステキです!かっこいいです!!!
投稿 さくら | 2006年12月 3日 (日) 01時50分
ルーシーさん、こんにちは。
先日は自分のBLOGにコメントありがとうございました。
ジョージを語れるほど聴いてませんが、彼にまつわる話としておもしろかったのは、初期のレコーディングでジョージ・マーティンがなんとなく固いメンバーに対して「何か気に入らないことでもあるのか?」と言ったところ、ジョージ・ハリスンが「あんたのネクタイが気に入らない」と返し、それで座がなんとなくなごんだ、という話です。
「ジョンやポールがそのカリスマゆえに孤独になりがちであった人間関係とは対照的なジョージの身辺」というのは同感です。
まあ我々ファンはマスコミでの彼らしかわかりませんが、ジョージのソロ活動を見るとジョンやポールに比べ周囲と友好的にやっていたと感じますね。
またおじゃましますので、今後ともよろしくお願いします。
投稿 SYUNJI | 2006年12月 3日 (日) 10時23分
ジョージ・ハリソンと言えば・・・クラプトンと共演した「While My Guitar Gently Weeps」が好きですね♪
クラプトンは親友ジョージの妻である元モデルの金髪美人パティ・ボイドにお熱を上げて(笑)
「いとしのレイラ」なんて曲まで作って発表してしまったり(笑)
とうとう・・・ジョージが親友に彼女を譲った形だったとか?なんとか??
パティはクラプトンのアルコール&麻薬地獄から救った賢妻でしたが結局・・・破局。(;へ:)
パティは堅実な人格のジョージと一緒だった方が幸せだったっのかも?ね(笑)
シタールをラビ・シャンカールに習ったりインド哲学に御執心だったりとにかく色んなタイプの人種やミュージシャンと親交のある穏健な人格の方だったようですね。
そういえば・・・あのかっこいいビリー・プレストンさんはお元気なのでしょうか?
末期ガンでお亡くなりになってもう・・・5年ですか?
全く・・・ビートルズは最近聴きませんが↑と「SOMETHING」聴きたくなりました。
考えたら・・・なんだかんだと言っても現代のROCK音楽の基礎を築いた偉大なグループですよね♪
残った2人で「love」をリリースしたようようですが・・合掌
裏切りものでOASIS聴いてますっていうか、こっちがリアルタイムですからね~~(笑)
投稿 roko | 2006年12月 3日 (日) 14時00分
スカーレットさん、こんにちは!
ジョージはハンサム・ビートルでも有名なんですよ~、4人それぞれ個性あるハンサムですが・・・
リーダー的なジョンにくっついて歩いていたほど十代のジョージはジョンに憧れて(?)いました。
>洗脳されているんだわ、きっと・・・(笑)
バレちゃいましたか~、でも彼らの音楽には洗脳は必要ありませんね(笑)。
私も年々ファン度が強くなっています!
投稿 ルーシー | 2006年12月 3日 (日) 14時14分
さくらさん、こんにちは!
私も普段はレノン&マッカートニーがメインの聴き方になりますが、ジョージの必殺フレーズやリンゴのグルーヴにドキッとさせられることが多いです。
やはり4人の素晴らしい個性のぶつかりあいの融合がビートルズの大きな魅力ですね~!
最近のUK事情はよく分からないのですが、やはりビートルズやクィーン、Zepなどのような巨星はなかなか出ないのかも・・・
ジョージ、カッコイイですね♪
投稿 ルーシー | 2006年12月 3日 (日) 14時20分
SYUNJIさん、コメント&トラバありがとうございます!
ジョージの「ネクタイ発言」もまた素敵なエピソードでしたね~さすがのジョンもヒヤヒヤしたとか(笑)。
ジョージの洞察力はメンバーの中でも突出していて、その時どきのコメントの鋭さに驚かされます。
彼らの聡明な知性は素晴らしいですね!
ビートルズほどさまざまな才能と魅力を備えたアーティストも珍しく、港町リヴァプールでの出会いは必然的な運命のようですね。
今後とも宜しくお願い致します!
投稿 ルーシー | 2006年12月 3日 (日) 14時26分
rokoさん、こんにちは!
パティは相談にのっていたクラプトンのもとへ・・・よくある話なのかも知れませんが、その後のジョージの紳士な友好関係は並大抵ではありません、さすがですね~。
ビリー・プレストンは残念ながら今年6月に亡くなってしまいました。彼も素晴らしいミュージシャンでしたね・・・
オアシスですか~? 私はあまりピンとこないアーティストです(汗)が、ノエルやリアムはかなりのビートルズ・ファンですよね~また、ブラーとの確執も有名ですが、そういえば彼らって私と同世代なんですよ♪
投稿 ルーシー | 2006年12月 3日 (日) 14時37分
ルーシーさん、こんにちは!
湘南のJOHN LENNONです。
コメントありがとうございました。
ルーシーさんの絵は本当に素晴らしいです!
ジョージ・ハリスンの絵もハンブルグ時代の写真の
ジョージで本当に若いですよね。
どうかメリー・ホプキンも描いていただけないでしょうか?
期待しています。
よろしくお願いします。
投稿 湘南のJOHN LENNON | 2006年12月 3日 (日) 15時35分
湘南のJOHN LENNONさん、こんばんは!
ジョージのイラスト気に入っていただいて嬉しいです、やはりビートルズ・ファンや音楽ツウの方から褒めていただくとさらに励みになりますね~。
メリー・ホプキンもさわやかで、なんと言ってもあの歌声が魅力です。懐かしいですね~。
機会があれば描いてみたいなぁ~と思います。
こちらこそ今後とも宜しくお願い致します♪
投稿 ルーシー | 2006年12月 3日 (日) 20時54分
こんばんはっ♪
コメントありがとうございました。
イラストが凄い上手なのでビックリしてしましました。
私はジョージを語れるほどビートルズ自体あまり聴いていないのでルーシーさんの文章にもビックリしました。
私のジョージの印象といえばビートルズの中で一番人が良さそうってとこですかね。ジョージの曲はビートルズの中でひときわ異彩を放っていてカッコいいですよね。
投稿 soundbeat | 2006年12月 3日 (日) 22時25分
soundbeat さん、こんばんは!
ジョージのイラスト、また機会があれば描いてみたいですね~今度はビートルズの頃のものを。
初期、中期、後期、はたまたソロ時代と迷ってしまいますが・・(笑)。
そうですね、印象としてはジョン以外は社交的な感じ~とか言われていますね。でもジョンも一度仲よくなるとかなり気さくだったようです。
>ジョージの曲はビートルズの中でひときわ
>異彩を放っていてカッコいいですよね
仰るとおり、ジョージの個性はレノン&マッカートニーに勝るとも劣らないもので、異彩を放ついい曲ばかりですよね~♪
投稿 ルーシー | 2006年12月 3日 (日) 23時37分
こんにちは。
アタシ、ジョージの作品ではソロになってからの「ディン・ドン」が好きです。
マニアックでしょうか?(笑)。
投稿 ルーキー38 | 2006年12月 4日 (月) 13時51分
ルーキー38さん、こんばんは!
>「ディン・ドン」が好きです
そうでしたか~けっこうマニアックかも(笑)。
そういえば、「アンソロジー」の中でもジョージとポール、リンゴが3人でくつろぎながら、ジョージがウクレレで「ディン・ドン」を演奏するシーンがありましたね~♪
トラバの答えはわかりません~またまた難問ですね。
「テレビ・ジョッキー」は懐かしいです、よく見てましたよ。では、この問題はブログ仲間のみなさんにも考えていただきますね~(笑)!
投稿 ルーシー | 2006年12月 4日 (月) 20時35分
ルーシーさん こんにちは
私はみなさんのようには詳しくないので、こんなことを申し上げてはちょっと・・・なんですけれど、つまり知らないと言うことかな。ジョンしか眼に入らないと言うか、私変な人でしょう?
早くに抜けた、スチュアート・サトクリフがハンサムでよかったなあ、なんて勝手なことを考えているのです。
スチュアートでは、ビートルズのあのサウンドは生まれなかったのですか?世の中きびしーい。
投稿 貴市呉いちご | 2006年12月 6日 (水) 14時14分
いちごさん、こんにちは!
>ジョンしか眼に入らないと言うか・・・
そうですよね、いちごさんはジョンの熱烈な大ファンですものね!
一途なジョン・ファン~素敵ですね。私ももちろんジョンが好きですが、ビートルズとして見ると4人すべて好きなんです。
スチュもハンサムですね~彼らは本当にハンサム揃いなグループですよね♪こんなバンド珍しいと思います!
投稿 ルーシー | 2006年12月 6日 (水) 17時14分